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⚗️ 薬剤の希釈と必要量

混ぜる量
必要な数字がまだ入っていません。
入力した内容は、いまお使いの端末の中だけに残ります。
当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。
プッシュの回数で数えている場合は、mL(g)に直して入れてください。
1プッシュの量は、容器によって違います。目安の数字は置いていません。
計量カップに10回押し出して、その量を10で割ると、1プッシュの量が分かります。
(例:10回で30mLなら1プッシュ3mL。10プッシュ使う施術なら「30」と入れてください)
メーカーの説明書に「1剤:2剤 = 1:2」と書かれていたら、
1剤の欄に 1、2剤の欄に 2 と入れてください。

メーカーの説明書に書かれている比率を、そのまま入れてください。
この画面は、比率の目安を持っていません。
1
2
前提
  • 混ぜる比率は、入れた数字の合計で割っています(1 : 2 なら、全体を3で割って1と2に分けます)
  • gとmLを、同じ数字として計算しています。薬剤によっては重さと体積がずれます
  • 作りたい量は、混ぜたあとの合計です
  • 余る分・捨てる分は、作りたい量に含めて入れてください
  • 保存しません
この比率でよいかどうかは、この画面では分かりません。メーカーの説明書のとおりに使ってください。

この道具について

作りたい量と比率を入れると、それぞれの剤が何g必要かが出ます。3剤・4剤も混ぜられます。

希釈の計算は、忙しいときほど暗算で間違えます。このアプリは、混ぜる比率と作りたい量を入れると、1剤と2剤の必要な量を出します。1本あたりの容量も入れると、1本のどれくらいを使うかまで出ます。会員登録も支払いもなしで、そのまま使えます。

入れるもの(4つ。剤を足すと3つずつ増えます。最後は任意です)
  • 作りたい量
  • 量の単位(g / mL から選ぶ)
  • 剤ごとの比率
  • 剤ごとの1本あたりの容量(任意)
出る答え(例:120gを 1 : 2 : 1 で作るとき)
120g を 1 : 2 : 1 で作るとき
30g
1剤
2剤は 60 g / 3剤は 30 g

1剤は 100g入りの 3割ほど。

入れた比率で割っているだけです。薬剤の選び方も、髪への効き方も見ていません。
gとmLは、同じ数字として計算しています。正確に量るときは、はかりを使ってください。

比率は、剤ごとに1つずつ入れてください。入れると「いま 1 : 2 : 1 で計算しています」と画面が組み立てて出すので、答えを見る前に確かめられます。剤は4つまで足せます。

プッシュで数えている場合は、計量カップに10回押し出して10で割ると、1プッシュの量が分かります。1プッシュが何mLかは容器によって違うので、この画面は目安の数字を持っていません。

入力した内容は、いまお使いの端末の中だけに残ります。当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。

この比率でよいかどうかは、この画面では分かりません。メーカーの説明書のとおりに使ってください。

表示される内容は参考値です。経営判断や法令への適合の判断ではありません。入力した内容は、いまお使いの端末(スマホ・パソコン・タブレット)の中だけに残ります。
当社のサーバには送られません。ほかの端末には移りません。
※ 同じ端末をお店の他の方も使う場合は、その方の画面に前の入力が出ることがあります。
その場合は、画面の上に[消して最初から入れ直す]が出ますので、そこから消せます。

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薬剤の希釈計算と必要量(1剤・2剤)|サロン電卓